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烏帽子(えぼし)について

打子(太鼓をたたく人)がかぶっている赤い頭巾を 烏帽子(えぼし)といいます。
練習中にそれぞれの打子の頭のサイズによって調整をします。
副指揮の餅谷さんが作った烏帽子の骨組みです。えぼし1
えぼし2

骨格に赤い布をつけます。
そして 露天神社のはちまきをぬいます。
この時、ぎっしりを縫わず 4,5箇所を留める程度にして下さい。

えぼし3

後ろは、こんな感じです。
えぼし4
えぼし5

かぶると凛々しくなります。
えぼし6
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